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社会教育事業

当館感染症対策ガイドライン【5月1日(水)更新】

BumBでは、成人・青少年を対象とした社会教育事業(主催:東京スポーツ文化館・東京都教育委員会)を行っています。

BumB WEEKEND(1泊2日の課外活動) <募集中>

2026年1月31日(土)~2月1日(日) 1泊2日

高校生世代チャレンジアシストプログラム

合同報告会 2026年3月8日(日)

高校生世代みんなで考えるインクルーシブ in BumB <募集中>

2026年 1月25日(日)、2月11日(水・祝)、3月15日(日)、3月29日(日)全4回

社会教育事業に関してのお問合せ・お申込み先

社会教育セクション
〒136-0081 江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323 FAX 03-3521-3506
(ただし、月曜日は除く)

BumB WEEKEND(1泊2日の課外活動) <参加者募集中>

令和7年度

「ここから、私は何をしていきたいんだろう?」
学校や日常の「当たり前」から、一歩だけ外へ。
五感と空想であそびながら、自分の内側にあるワクワクを形にする特別な1泊2日です。

■ BumB WEEKENDとは?

ふだんの考え方からひと足だけ外へ出て、非日常の中で自由にあそべる「舞台」と「プログラム」を用意しました 。 世代を超えた多様な人たちとの出会いの中で、あなたの「想い」と「アイデア」が交差します。

  • 学校を超えて出会う同世代:60名
  • 第一線で活躍する社会人:15名
  • さまざまな国や地域から集まる大学生:15名

■ 2日間のプログラム

専門家のファシリテーションのもと、知性や感覚を刺激しながら企画をつくります。

【DAY 1】人や時間軸でのズレを受け入れる

  • Wild Creativity:アイデアが生まれるメカニズムを学び、創造力の土壌にアクセスします。
  • 五感+空想とあそぶ:味覚や嗅覚など感覚の専門家と共に、思考を拡張し想像力を刺激します。
  • 夜の対話の時間:多様な大人や大学生と交流し、将来のヒントになる新たな視点を得るひとときです。

【DAY 2】問いとあそぶ

  • 自分自身の創造性の源泉を探る:これまでのモヤモヤや理想を「私のユニークさ」と結びつけます。
  • BumBを舞台に企画を形にする:グループでアイデアを練り上げます。
  • 展示形式で発表:お互いの活動に期待を膨らませる展示を行います。

趣 旨

  • 対話から広がる選択肢:同世代や社会人と深く語り合い、新たな自己理解と未来の選択肢を見つけます。
  • 合宿が生む「共創」の仲間:寝食を共にする中で想いを共有し、終了後も共に活動できる仲間と出会います。
  • 次の一歩を具体的に描く:多様な団体の知見に触れることで、自分らしい「次の一歩」を明確にデザインします。

応募資格

都内在住・在学いずれかの高校生世代。

日 時

2026年1月31日(土)~2月1日(日)1泊2日

会場 宿泊

BumB東京スポーツ文化館

締切り

2026年1月16日(金)

参加費

1,000円(1泊3食付き)
※多くの高校生に学習機会を提供するため、BumB東京スポーツ文化館の協賛により特別価格となっています。

お申し込み

QRコード、もしくは、こちらをクリックしてください。

QRコード
  • BumB東京スポーツ文化館(社会教育セクション)
  • 電話:03-3521-7323
  • メール:メールアドレス

主 催

東京都教育委員会・BumB東京スポーツ文化館

企画協力

キュリー株式会社

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高校生世代チャレンジアシストプログラム <募集終了しました>

★令和6年度の高校生世代チャレンジアシストプログラムの参加グループの活動報告はこちらから

令和6年度の高校生世代チャレンジアシストプログラム

申込み締め切り

書類審査

プレゼンテーション
審査、助成決定

活動期限

合同報告会

第1期

7月4日(金)

7月11日(金)

7月20日(日)

2026年
2月28日(土)

2026年
3月8日(日)

第2期

9月19日(金)

9月26日(金)

10月5日(日)

【応募方法】

以下3つを完成させてください。

  1. 右のQRコードまたは以下のURLのリンクから、高校生世代チャレンジアシストプログラムのお申込フォームに記入してください。
    https://ur0.link/k9MhWO
  2. 3分以内のグループと活動の紹介動画の提出(mailまでお送りください。)
  3. 助成金の使い道の内訳が分かる見積書に記入の上提出
    フォームはダウンロードできます。記入の上 mailまでお送りください。)
QRコード

申請~助成交付~活動実施期間~報告会までの流れ

申請~助成交付~活動実施期間~報告会までの流れ

主旨・目的

  1. 地域のため、社会のために挑戦したいこと、実験してみたいことを目指した青少年の様々な活動についての企画・提案を公募し、実行可能な企画・提案に、実施に係る事業費の助成を行うことにより活動を支援する。
  2. 青少年の社会の担い手としての成長や意識付けに着目し、「青少年の思い」を尊重することにより社会の創り手を増やすことに注力する。また、助成グループには、事務局が継続的に助言や支援を行います。

応募資格

  1. 都内在住・在学いずれかの高校生世代が活動するグループであること。
  2. 個人または活動しているグループ。
  3. 青少年の自立と社会性の発達を支援する本事業の目的から逸脱していないこと。
  4. 助成を申請する活動は、グループ名、事業名、プランの概要等の公表を了承すること。
  5. 活動を実施する場所が主に東京都内であること。
  6. 報告会に参加できること。

助成の対象となる活動

社会的な公益につながる活動とし、(1)~(4)の内容を全て期待できると評価された活動の中から、青少年の健全な育成という当事業の趣旨に基づいて助成対象を決定します。

  1. 人とつながる活動(社会参加)
  2. 社会をより良くしていこうとする活動(課題解決・社会への有益性)
  3. 新しい価値を生み出す活動(創造性)
  4. 継続性が期待できる、発展が期待できる活動(継続性)

審査・助成対象とならない活動

  1. 特定の個人又は法人その他の団体の利益を目的とする活動
  2. 宗教の教義を広め、儀式行事を行い、又は信者を教化育成する活動
  3. 政治上の主義を推進し、支持し、又はこれに反対する活動
  4. 申請グループが実施主体ではない活動
  5. 反社会的な活動

以上の他、助成の趣旨に沿わないと判断される活動は対象外になります。

助成金額

審査により優秀な企画を提案とされたグループには、活動実施のための助成金を支給します。

  1. 支給額は1グループにつき最大5万円、10グループ程度(第1期、第2期それぞれ5グループ程度)に支給します。審査の結果、申請額の一部のみを助成する場合もあります。
  2. 印刷代・講師謝礼・消耗品購入費・会場費・通信費・交通費等が助成の対象となります。
  3. 飲食費等は、助成の対象外となります。 

応募方法及び期間

  1. 「令和7年度高校生世代チャレンジアシストプログラム」申し込みフォームに必要事項を記入の上、グループ紹介や活動内容がわかる3分程度の動画を提出してください。
  2. 応募は、1グループから1つとします。

【 第1期 】応募締切り 7月4日(金)、書類審査 7月11日(金)、プレゼンテーション-審査 7月20日(日)
【 第2期 】応募締切り 9月19日(金)、書類審査 9月26日金)、プレゼンテーション-審査 10月5日(日)
【 合同報告会 】令和8年3月8日(日)
■スケジュール事例:第1期、7月応募の場合、7月~2月で②③④⑤⑥を実施、3月で⑦を実施。
第2期は9月応募で、⑥⑦は第1期と同じスケジュールとなります。

審査委員

高校生のプロジェクト支援に精通したNPO/企業関係者から成る審査員が審査します。

助成グループの
活動実施期間

  1. 助成の決定があった日から2026年2月28日(土)まで
  2. 助成を受けたグループについては、BumB東京スポーツ文化館のHPに活動状況を掲載します。
  3. 事務局は各グループの活動期間中に履行確認のため活動現場を訪問します。

相談・支援体制

助成を受けたグループには、事務局から継続的に助言や支援を行います。また、助成グループからの相談に随時対応します。(活動の日時や内容の変更、会計関係、活動内容に関する問題など)

活動報告書及び
合同報告会について

  1. 2026年2月28日(土)までに助成金を全て使用してください。また、この日までに活動報告書を提出してください。
  2. 活動報告書は、実施した活動内容を報告する実施報告書、活動に要した費用の使途を報告する収支会計・報告書の2種類です。(様式は助成決定時に配布します。)
  3. 助成を受けた全てのグループは、2026年3月8日(日)に開催する合同報告会で、実施したまたはしている活動について報告していただきます

助成金の返還について

2026年2月28日(土)までに活動報告書が提出されない場合には、助成金を返還していただくことがあります。また、活動の内容が当事業の趣旨にそぐわないと判断される場合、あるいは不適切な支出が認められた場合にも、助成金を返還していただくことがあります。

実施・応募・
問い合わせ先

BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション 担当:坪田
TEL:03-3521-7323
URL:https://www.ys-tokyobay.co.jp/ e-mail:mail

主 催

東京都教育委員会・東京スポーツ文化館

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高校生世代みんなで考えるインクルーシブ in BumB <参加者募集中>

多様な人が“あたりまえ”に一緒に暮らせる社会を学ぼう! 「インクルーシブって何だろう?」見て、感じて、語り合う。 自分とは少し違うさまざまな個性に触れ、体験を通じて自分の成長へとつなげる4日間のプログラムです。

プログラムの特長

このイベントは、4つのステップで構成されています。学校や地域でも生かせる「共生の力」を育み、みなさん自身が未来の社会をつくる存在になることをめざします。

スケジュールと内容

Step-1:

2026年1月25日(日)「仲間との出会い」

オリエンテーションと自己紹介。
グループに分かれて、フェスの準備を開始します。

Step-2:

2026年2月11日(水・祝)

「インクルーシブフェスティバル 2026」
ボランティアスタッフとして、また来場者としてイベントに参加。
車いす体験、異文化交流、フードトラック、ダンスなど多彩なブースで交流します。

Step-3:

2026年3月15日(日)「フェスの振り返り・まとめ」

フェスで感じた課題について語り合い、解決策をまとめます。

Step-4:

2026年3月29日(日)「最終報告会・ディスカッション」

グループごとに学びや成果を発表し、次のステージへつなげます。

会場

BumB東京スポーツ文化館

参加費

無料

募集人員

高校生世代(15~18歳程度)全4回のプログラムに参加できる方 20名程度

応募締切

2026年1月16日(金)

応募/
問い合わせ先

BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136‐0081 東京都江東区夢の島2-1-3
TEL:03-3521-7323 (月曜を除く 10時 ~ 17時)
URL:https://www.ys-tokyobay.co.jp/
e-mail:メールアドレス
応募は以下のQRコード、もしくはこちらから
QRコード

主催

東京都教育委員会・東京スポーツ文化館

協力

認定特定非営利活動法人 Hands On Tokyo、コナミスポーツ株式会社

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親子で楽しい!合宿体験in夢の島公園 <終了しました>

親子で1泊2日、思いっきり遊んで、思いっきり学ぼう!

BumBの施設をメインに、親子でスポーツや文化体験を楽しみながら、お互いの新たな一面を知り、理解を深め、成長と絆を育むことをめざします。
また、子ども同士は学校以外での交流を通じてコミュニケーション力を養い、親同士は子育ての悩みを共有し、学び合う場となります。

開催日時

2025年11月23日(日)12時45分集合 ~ 24日(月・祝)
ランチ終了後解散 / 1泊2日

会場

BumB東京スポーツ文化館と夢の島公園

参加費

2人1組 12,500円(税込み/1泊3食付き、材料費、保険料を含む)

募集人員

小学1~3年生とその保護者 20組 40名程度

応募締切

2025年11月14日(金)

応募/
問い合わせ先

BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136‐0081 東京都江東区夢の島2-1-3
TEL:03-3521-7323 (月曜を除く 10時 ~ 17時)
URL:https://www.ys-tokyobay.co.jp/
e-mail:メールアドレス
応募は以下のQRコード、もしくはこちらから
QRコード

主催

東京都教育委員会・東京スポーツ文化館

協力

ミズノスポーツサービス株式会社・どんきい劇場パペットワークショップ

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