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社会教育事業

新型コロナウイルス感染症対策により施設提供時間を一部変更しております。
詳細は、こちらから当館のガイドラインをご確認ください。

BumBでは、成人・青少年を対象とした社会教育事業(主催:東京スポーツ文化館・東京都教育委員会)を行っています。

令和4年度カレンダー

説明会:5/14(土)
第一次審査:6/19(日)
第二次審査:7/10(日)
合同報告会:令和5年 3/19(日)

チャレンジ・アシスト・プログラム <募集中、締切 5/30>
説明会はオンラインで実施

全3回
9/11(日)、10/2(日)、10/16(日)

中高生世代向けAIプログラミング講座 <詳細未定>

全2回
11/27(日)、12/4(日)

災害時都市型サバイバル講座 <詳細未定>
オンライン講座

日程未定

東京と世界をつなぐアクティブシチズンワークショップ <詳細未定>

全11回
10/30(日)、11/6(日)、11/20(日)、
12/4(日)、12/11(日)、1/8(日)、
1/15(日)、2/12(日)、2/19(日)
他2回未定

高校生世代チャレンジプログラム <詳細未定>

社会教育事業に関してのお問合せ・お申込み先

社会教育セクション
〒136-0081 江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323 FAX 03-3521-3506
(ただし、月曜日は除く)
メールでのお問い合わせ先
bumb@partners1.co.jp

チャレンジ・アシスト・プログラム(活動助成事業)

過去に助成を受けたグループと審査員のインタビュー動画

手作り科学館Exedra

手作り科学館Exedra

3keys

3keys

プチ美

プチ美

NPO法人ETIC. 加勢委員

NPO法人ETIC. 加勢委員

起業・創業・永続支援活動家 松村委員

起業・創業・永続支援活動家 松村委員

令和4年度 <募集中>

若者のグループが企画・提案するチャレンジな活動を支援。
優秀な企画・提案には、その実現に向けて、総額100万円を5グループ程度に助成します。
1グループ30万円まで申請できます。

応募資格

  1. 都内在住・在学・在勤いずれかの高校生世代からおおむね30歳以下の方が中心となって活動するグループ。ただし、グループの代表者は18歳以上の者とする。
  2. これから発足するグループまたは、発足して3年以内(令和4年5月30日までの時点)のグループ。
  3. 青少年の自立と社会性の発達を支援する本事業の目的から逸脱していないこと。
  4. 助成を申請する活動は、グループ名、事業名、プランの概要等の公表を了承すること。
  5. 活動を実施する場所が主に東京都内であること。

助成の対象と
なる活動

社会的な公益につながる活動とし、1~4の内容を全て期待できると評価された活動の中から、青少年の健全な育成という当事業の趣旨に基づいて助成対象を決定します。

  1. 人とつながる活動(社会参加)
  2. 社会をより良くしていこうとする活動(課題解決・社会への有益性)
  3. 新しい価値を生み出す活動(創造性)
  4. 継続性が期待できる、発展が期待できる活動(継続性)

審査・助成の対象とならない活動

  1. 特定の個人又は法人その他の団体の利益を目的とする活動
  2. 宗教の教義を広め、儀式行事を行い、又は信者を教化育成する活動
  3. 政治上の主義を推進し、支持し、又はこれに反対する活動
  4. 申請グループが実施主体ではない活動
  5. 反社会的な活動

以上の他、助成の趣旨に沿わないと判断される活動は対象外になります。

第1次審査

6月19日(日) (書類審査)

第2次審査

7月10日(日)(公開プレゼンテーション)

活動期間

決定から令和5年2月28日(火)まで

合同報告会

令和5年3月19日(日)

事前説明会

5月14日(土) 11:00~12:00 (オンライン説明会)
申し込みは5月7日(土)まで。

お申し込み
助成申請書

専用の助成申請書に必要事項を記入の上、グループ紹介、活動内容の資料となる書類(A4版4ページ以内)を合わせて郵送で提出してください。
尚、応募は、1グループから1つとします。
提出していただいた助成申請書及び添付書類はお返ししません。予めご了承下さい。申請書はこちらから。

応募締切

4月1日(金)開始、締切5月30日(月)【消印有効】

申込・お問合せ

担当・坪田:BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136-0081 東京都江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323(直通) FAX 03-3521-3506
(ただし月曜日は除く)
E-mail:bumb@partners1.co.jp

令和2年度チャレンジ・アシスト・プログラムのチラシ[PDF]
令和2年度チャレンジ・アシスト・プログラムのチラシ[PDF]

※令和4年度チャレンジ・アシスト・プログラム チラシ[PDF]

助成グループの活動の様子

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中高生世代向けAIプログラミング講座

令和4年度 <詳細未定>

令和3年度 <募集終了>

中高生世代向けAIプログラミング講座

何が正しいか先の見えない時代に未来を切り開く力として人工知能の分野において「探究する力」を身に付ける。人工知能の面白そうなことに知識を学び糧とするだけではなく、自分が不思議に感じる事や疑問に思うことをみつけ、それを深く追い求める事で発見し、仮説を立てて挑戦する中で自分の好奇心とつながり、更に深く追い求める力が発動されていく事を体験する機会を提供します。

■講座のスタイルと流れ

ZOOMでのオンライン形式にて3日間の集合研修。講義(1日) + 実習型(2日)。講義の最後に宿題を用意。
研修期間中はいつでもWeb上で講義資料が閲覧(予習・復習)。実習では参加者3人程度でチームを組み、探究しその成果を発表する。

  • 1日目:9月 12日(日) セミナー(6時間)・・・個人作業が中心
    内容 1. AIとは何か理解してもらう(1時間)
       2. AIがどう動いているか知ってもらう(2時間)
       3. AIを動かすための道具を知ってもらう(3時間)
  • 2日目:9月 26日(日) ワークショップ(6時間)・・・チーム作業が中心
    内容 1. 実際にAIを作ってみる(3時間)
       2. 作ったAIを改善する(3時間)
  • 3日目:10月 3日(日) 成果発表(6時間)・・・チーム作業と個人作業
    内容 ・準備(3時間)、発表(3時間)

※詳細は2021年度 中高生世代向けAIプログラミング講座 募集要項 参照。
中高生世代向けAIプログラミング講座 ポスター [PDF]
中高生世代向けAIプログラミング講座 チラシ [PDF]

■募集定員・対象者

募集定員 15名
対象者 下記 1~10 をすべて満たすこと。

  1. AI に興味があり、その仕組を学び、活用してみたい。
  2. AI の学習を通して、プログラミングをしてみたい。
  3. 受講用のPCを用意できる。(タブレット端末も可だがPC推奨、スマートフォン不可)
  4. 中学で学習する数学に理解がある(方程式、関数、確立 等)。
  5. 数学的素養や論理的思考力が一定レベルに達している。※
  6. 中高校生またはそれに準じる年齢。
  7. 全ての日程をZOOMによるオンラインで実施する事が可能であること。
  8. 受講・活動期間中、積極的かつ主体的に活動に取り組めること。
  9. 受講・活動報告写真を東京スポーツ文化館HPでの公開に同意すること。
  10. 参加について保護者の同意を得ること。

※AI 学習やプログラミングに求められる力を確認するために、募集時に事前テストを受けていただき、参加者の選抜をいたします。事前テストをWebで受験していただきます。申し込みいただいた方全員に、メールで受験方法をご案内いたしますので、8月15日までに受験してください。(所要時間は1時間)

■参加費等

参加費無料。通信機器や通信費等は自己負担。

■参加申込・締め切り

東京スポーツ文化館ホームページの中高生世代向けAIプログラミング講座のエントリーフォームから必要事項を明記の上お申し込み下さい。
https://kokucheese.com/event/index/609944/

申込が受領された場合には、確認メールを送信します。申込後確認メールが届かない場合は要連絡。

【締め切り 2021年8月12日(木)】
8月末日までに当否を連絡。当否の連絡は、<t-kiyomiya@partners1.co.jp>より行います。当該アドレスを受信できるように指定受信のメールアドレスとして設定して下さい。指定受信していない場合、当否の連絡が届かない事例が報告されています。

令和3年度 結果報告はこちら

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災害時都市型サバイバル講座 オンライン講座

令和4年度 <詳細未定>

令和3年度 <募集終了>

災害時都市型サバイバル講座 オンライン講座

想像するのも怖いくらいの大都市災害。それでも私は、大切な"何か"を守りたい。
『首都直下地震発生!いま・これから私にできること』
東京都における災害対策として、自宅、職場、学校その他の自分の行動エリアにおいて起こりえる災害に対して、身近な人と協力してそれが起きた際にはどんな行動をとれば命を守れるのか、自助の次の段階における共助の防災対策について考え学ぶ。地域住民、学校、ボランティア、自主防災組織などが行う身の回りの人の救命、救助活動を学ぶ。

日程

第1回 10月17日(日) 10:00~12:00
第2回 10月24日(日) 10:00~12:00
(2日間で学ぶプログラム)

・首都直下地震から72時間を生き残る
・身近な人を救うためにまずやるべきこと
・助け合いに欠かせない災害情報とコミュニケーション
・地域の災害を知るハザードマップ
・社会福祉協議かと災害ボランティアセンター
・私の町の防災とボランティア
・災害状況を想像する力を身につけよう
・私の大切な"何か"を守るためにできること

対象

15歳以上30歳代で2回とも参加できる方 20名

参加費

無料

お申込み

お申込み

こちらからお申し込みください。
申込フォームに必要事項をご記入ください。

https://bit.ly/3jJXQn6

締め切り

9月30日(木)

お問合せ

担当・坪田:BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136-0081 東京都江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323(直通) FAX 03-3521-3506
E-mail:bumb@partners1.co.jp

講師

宮崎 賢哉

◆宮崎 賢哉
都立六本木高校「防災」講師 災害支援・防災教育コーディネーター/社会福祉士
2005年立正大学社会福祉学部卒業。阪神・淡路大震災をきっかけに災害ボランティアに携わり、在学中に学生団 体を設立、災害支援や防災教育に取り組む。2005年より災害ボランティアコーディネーター、学生団体での経験を 活かし、公益法人職員として大学で災害ボランティア講座や学生支援を担当。2014年に社内起業で防災教育を普 及する社団法人を設立。児童・生徒、教職員、企業等での防災教育訓練、災害時要配慮者の防災対策、公園・緑地の 指定管理業務など、幅広い分野で活動する。1982年生まれ、2児の父。

◆澤 善裕
東京臨海広域防災公園管理センター防災士
【施設紹介】
東京臨海広域防災公園は、首都圏で直下型地震等の大規模な災害発生にそなえて作られた公園です。
普段は、体験学習施設「そなエリア東京」で災害の体験や学習を通して、防災について考えていただくと共に、広い公園では散歩やピクニックなどの場所としてご利用いただいています。
災害時には、災害応急対策の調整を行う「緊急災害現地対策本部」や支援部隊のベースキャンプ、医療支援などが行われる防災拠点施設です。(そなエリア東京防災体験学習施設)

東京臨海広域防災公園

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東京と世界をつなぐアクティブシチズンワークショップ

令和4年度 <詳細未定>

令和3年度 <募集終了>

東京にある様々な課題(環境・多文化共生など)の背景を知り、その課題は自分たちの生活に繋がっていることを知ろう。また、そうした課題は世界とも繋がっています。自分達にできることは何があるのでしょうか。課題解決のために実際に活動している人たちの話を聞き、みんなで考えてみませんか。オンライン形式のワークショップです。ワークショップには社会的課題に取り組んでいるファシリテーターやゲストが参加します。東京や世界の課題解決に向けて、貢献する方法がきっと見つかります。

日程

全5回
第1回:12月20日(月)
第2回:12月22日(水)
第3回:12月24日(金)
第4回:1月5日(水)
第5回:1月7日(金)

時間:全日程17:00~19:00

対象

15歳から24歳まで 20名

参加費

無料

申込・お問合せ

QRコード

こちらのお申込みフォームから、必要事項をご入力のうえ、お申込みください。

担当・福士:BumB 東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136-0081 江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323(直通) FAX 03-3521-3506
Eメール:bumb@partners1.co.jp

ファシリテーター

認定特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)



認定特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

◆中村絵乃(開発教育協会 事務局長)
開発教育協会で研修・講座や事業の担当を経て、現在は事務局長として業務全般、組織運営、政策提言、ネットワーク事業などを担う。開発教育やSDGs学習に関する研究会の運営や、地球的課題やファシリテーション等をテーマにした研修・講座を多数担当。関連書籍も多数執筆。

2019年度実績例

  • 「2019年度国際文化研修 自治体外国人施策の実務~第一線で対応する方のために~」(自治体国際化協会主催)
  • 「スタッフ研修ステップⅡ講義「地域と世界をつなぐSDGsワークショップ」」(日本YMCA同盟主催)
  • 「ともに生きる」連続講座(フリースペースたまりば)

◆八木亜紀子(開発教育協会 事業主任)
国際協力NGOやボランティアセンターなどでの経験を経て、開発教育協会の広報や事業を担当している。会報編集やウェブサイト運営のほか、地球的課題を扱う教材・プログラムの作成や、研修・講座の企画・運営、他団体との協働事業やユースを巻き込むキャンペーン活動を担当している。作成した教材は多数。若者向けワークショップの経験も豊富。

2019年度実績例

  • 「NPOプレゼント講座「持続可能な未来のために~知ろう、使おうSDGs」(浜松NPOセンター主催)
  • 「武蔵野市 環境の学校」(武蔵野市主催)
  • 「プラスチック問題に関する社員向け講座」(日清食品ホールディングス)
  • 「ボランティアウィーク 2019~人権とボランティアについて考えよう~」(東洋大学主催)

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高校生世代チャレンジプログラム

令和4年度 <詳細未定>

令和3年度 <募集終了>

社会課題への取組や社会貢献活動などを高校生世代自らが立案から計画の作成、実施までの一連の取組を全て行うことで、コミュニケーション能力、問題解決力、主体性、協調性などの「生きる力」を身につけることを目的とする社会的起業体験プログラムです。
令和3年度は、SDGs(持続的可能な開発目標)のために『2030年にむけて「いま」きみができること』をテーマに実施します。

◎こんな人にオススメ

  • 新しいこと、大きなことにチャレンジしてみたい!
  • 普通では出会えないような仲間や大学生と出会いたい!
  • 学校や部活ではなかなかできないことを経験してみたい!
  • 普通のボランティアとは違う形で社会に貢献してみたい!

◎経験できること・得られること

  • グループで考えをまとめる
  • 大学生・社会人と一緒に考える
  • 自分の考えを表現する、わかりやすく伝える
  • 自分で調べる、まとめる
  • 人同士やものごとを調整する
  • コミュニケーションの力を身につける
  • 留学・大学入試でのアピールに

日程

実施予定(全11回)すべての予定は基本的にオンラインにて実施する

主な内容

(1)

10月 31日(日)

開講式/オリエンテーション・チームビルディング

(2)

11月 7日(日)

企画検討/アイデア出し(施策講習など)

(3)

11月 21日(日)

企画準備(収支計画作成など)/中間報告

(4)

12月 5日(日)

企画のプレ実施準備(1)

(5)

12月 12日(日)

企画のプレ実施準備(2)

(6)

未定

グループごと  ~企画のプレ実施~

(7)

1月 9日(日)

企画の実施最終準備

(8)(9)

未定

グループごと  ~企画の実施2回~

(10)

2月 13日(日)

活動報告会準備、プレゼン作成・プレゼンの講義

(11)

2月 20日(日)

活動報告会(フォローアップ)/閉講式(Next Action宣言)

上記日程以外にも、グループで自主的に活動する場合もありますし、参加任意で1月16日(日)に企画実施最終準備と2月19日(土)に活動報告会のプレゼンリハーサルを予定しています。

募集定員

20名

対象者

下記(1)~(6)をすべて満たすこと。

(1)

高校生世代またはそれに準じる年齢の個人又は団体。
(団体とは、学校の部活・サークル・友人等の構成員が3名以上の団体を言います。団体での応募は、当該団体の代表者3名での申込とします。3名がこのプログラムに参加できるが、このプログラムでの企画を当該団体の構成員全員で考え、団体全員で実施する事が可能です。)

(2)

全ての受講及び活動をオンラインで実施する事が可能であること。

(3)

受講・活動期間中、積極的かつ主体的に活動に取り組めること。

(4)

受講・活動報告写真を東京スポーツ文化館HPでの公開に同意すること。

(5)

各個人にて参加への抱負や意気込みを提出すること

(6)

参加について保護者の同意を得ること

参加費等

参加費無料。通信費等は自己負担。

お申込み

QRコード

スマホ・PCの方は、エントリーフォームから申込下さい。

それ以外の方は、申込書をダウンロードし、E-mailで

  1. 氏名(ふりがな)、性別、学校・団体名、学年・年齢、
  2. 〒住所、
  3. 電話番号(日中連絡がとれるもの)、
  4. E-mailアドレス、
  5. 参加への抱負や意気込み及びその自己評価点を明記の上、東京スポーツ文化館まで。

なお、申し込み多数の場合は、(5)の参加への抱負や意気込み及びその自己評価点を拝見して意欲の高い方を選びます。

※ 迷惑メール防止のためにパソコンからのPCメールの受信拒否を設定されている方は、選考結果や受講のご案内が届きません。受信するために t-kiyomiya@partners1.co.jp のメールアドレスの受信設定を必ずお願い致します。

締め切り

10月10日(日) 必着

※10月17日までに選考結果や受講のご案内が届かない場合は、担当の清宮まで、お電話ください。

問合せ先

担当:清宮
BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136-0081 東京都江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323(直通) FAX 03-3521-3506
E-mail:bumb@partners1.co.jp

修了証

全てのプログラムを修了された方で、大学入試等で必要な方には東京スポーツ文化館より修了証を授与します。

賞状

大  賞

合同発表会当日に各グループの活動報告のプレゼンテーションを聞き審査員が、「企画力」「創造力」「社会参画・社会貢献力」「コミュニケーション力」「プレゼンテーション力」の5つの項目で審査を行い、最も高い評価を得たグループに授与される賞です。

金  賞

企画・実行の段階で、講師及び東京スポーツ文化館担当者が評価します。評価基準は、①企画の社会貢献度、②企画の計画性・実行力、③メンバーの熱意、④困難な状況を切り抜ける力、⑤プレゼンテーション力、これら5つの項目で審査を行い最も高い評価を得たグループに授与される賞です。

来場者賞

合同発表会当日に各グループの活動報告のプレゼンテーションを聞いた来場者が、目的及びテーマに照らして来場者の主観で審査を行い、最も高い評価を得たグループに授与される賞です。

講師
企画
実施協力

NPO法人Curiosity(理事長:小川智康氏、平成25年4月設立)
平成26年度、平成27年度、平成28年度及び平成29年度に高校生起業体験プログラム「まじプロ」を開催。平成30年度 及び令和元年度 高校生世代チャレンジプログラムの講師・企画・実施協力。

活動報告
会審査員

  • 米田 瑠美氏(認定NPO法人カタリバ 職員/文京区青少年プラザb-lab 館長)
  • 川村研治氏(ESD活動支援センター兼公益財団法人日本環境協会参与)
  • 森元 憲介氏(東京証券取引所・大阪取引所 金融リテラシーサポート部 課長)
  • 東京都教育庁より1名。

主催

東京都教育委員会、東京スポーツ文化館

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