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社会教育事業
BumBでは、成人・青少年を対象とした社会教育事業(主催:東京スポーツ文化館・東京都教育委員会)を行っています。

令和元年度カレンダー

令和元年度カレンダー

説明会:4/7(日)
1次審査:5/25(土)
2次審査:6/16(日)
合同報告会:2020年3/15(日)

チャレンジ・アシスト・プログラム <募集終了>

5/5(日)、5/6(月祝)

親子の江戸東京探検倶楽部 <募集終了>

6/15(土) プログラミング編
6/23(日) 宇宙編
6/30(日) 古生物編

楽しい科学教室 <募集終了>

10/26(土)・27(日)

子供のお仕事塾 <準備中>

11/3(日)、11/10(日)、11/17(日)

伝統工芸 <準備中>

10/27(日)、11/3(日)、11/17(日)

まなびの天才畑 <準備中>

11/3(日)、4(月)、17(日)、
12/8(日)、15日(日)、
2020年 1/5日(日)、
2/9(日)、15日(木)、16日(日)

高校生世代チャレンジプログラム <準備中>

社会教育事業に関してのお問合せ・お申込み先

社会教育セクション
〒136-0081 江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323 FAX 03-3521-3506
(ただし、月曜日は除く)
メールでのお問い合わせ先
bumb@partners1.co.jp

チャレンジ・アシスト・プログラム(活動助成事業)

令和元年度 <募集終了>

若者のグループが企画・提案するチャレンジな活動を支援。
優秀な企画・提案には、その実現に向けて、総額100万円を5グループ程度に助成します。

応募資格

  1. 都内在住・在学・在勤いずれかの高校生世代からおおむね30歳以下の方が中心となって活動するグループ。ただし、グループの代表者は20歳以上の者とする。
  2. これから発足するグループまたは、発足して3年以内(平成31年4月19日までの時点)のグループ。
  3. 設立趣旨や活動内容が特定の政治、宗教、営利を目的とするなど、青少年の自立と社会性の発達を支援する本事業の目的から逸脱していないこと。
  4. 助成申請する活動は、グループ名、事業名、プランの概要等の公表を了承すること。
  5. 活動を実施する場所が主に東京都内であること。

助成の対象と
なる活動

社会公益につながる活動とし、1~4の内容を全て期待できると評価された活動の中から、青少年の健全な育成という当事業の趣旨に基づいて優先的に助成対象とします。

  1. 人とつながる活動(社会参加)
  2. この社会をより良くしていこうとする活動(課題解決・社会への有益性)
  3. 新しい価値を生み出す活動(創造性)
  4. 継続性が期待できる、発展が期待できる活動(継続性)

審査・助成の対象とならない活動

  1. 特定の個人又は法人その他の団体の利益を目的とする活動
  2. 宗教の教義を広め、儀式行事を行い、又は信者を教化育成する活動
  3. 政治上の主義を推進し、支持し、又はこれに反対する活動
  4. 申請団体が実施主体ではない活動
  5. 反社会的な活動

以上の外、助成の趣旨に沿わないと判断される活動は対象外になります。

第1次審査

5月25日(土) (書類審査)
第1次審査通過グループ

第2次審査

6月16日(日) (第1次通過団体による公開プレゼンテーション)
審査結果はHPで公開します。

活動期間

決定から2020年2月29日(土)まで

合同報告会

2020年3月15日(日)

事前説明会

4月7日(日) 14:00~15:00 BumB研修ルームC
申し込みは3月31日(日)まで

お申し込み

専用の助成申請書に必要事項を記入の上、グループ紹介、活動内容の資料となる書類(A4版4ページ以内)を合わせて郵送で提出してください。

尚、応募は、1グループから1つとします。
提出していただいた助成申請書及び添付書類はお返ししません。予めご了承下さい。

応募締切

4月19日(金)【消印有効】

申込・お問合せ

担当・坪田:BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136-0081 東京都江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323(直通) FAX 03-3521-3506
E-mail:bumb@partners1.co.jp

      令和元年度事業のため、4月1日以降に変更のあった場合はHP上で詳細を発表します。

平成30年度チャレンジ・アシスト・プログラムのチラシ[PDF]
平成30年度チャレンジ・アシスト・プログラムのチラシ[PDF]

※令和元年度チャレンジ・アシスト・プログラム チラシ[PDF]

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親子の江戸・東京探検倶楽部

令和元年度 <募集終了>

「親子の江戸・東京探検倶楽部」(全2回)
江戸上水史跡をめぐり、歴史講座「江戸時代の水道を考えよう」で学ぶ。次に伝統の技・建具の組子細工でコースターを作る。さらに、日本の話芸、「浪曲」を唸ってみる。最後に親子で体験した「江戸・東京」を探検記にまとめます。

日程

令和元年5月5日(日) 8:30~16:00 5月6日(月・祝) 9:00~17:00頃

対象

小学4~6年生とその保護者 10組20名

参加費

2人1組 7,000円(昼食2食・交通費・材料費・保険料を含む)

お申込み

申込書に、(1)子どもの名前(ふりがな)性別・年齢・学年 (2)子供と同行する保護者氏名(ふりがな)性別・年齢 (3)〒郵便番号・住所 (4)電話番号(平日昼間に連絡が取れるもの) (5)メールアドレスを明記の上、お申し込みください。
申込書はこちらからダウンロード

※応募者多数の場合は抽選。

締切り

4月14日(日)【必着】

申込・お問合せ

担当・坪田:BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136-0081 東京都江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323(直通) FAX 03-3521-3506
E-mail:bumb@partners1.co.jp

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楽しい科学教室

令和元年度 <募集終了>

小4~6年生 対象

講座や体験学習をとおして科学の楽しさを知り、知的好奇心や想像力、思考力を育て、不思議に触れたり、もの作りを通して、自ら考え、調べ、学ぶ意欲を育みます。

プログラミング講座

プログラミング講座

宇宙講座

宇宙講座

古生物講座

古生物講座

日程

第1回 プログラミング講座 6月15日(土)13:00~16:00

ゲーム開発を通してプログラミングの基礎を学びます。

●セッション1:ゲーム開発

●セッション2:ゲーム発表
自分の開発したゲームをみんなの前で発表します。

●セッション3:ゲーム体験会
友達が開発したゲームをみんなで体験、遊んでみます。
*講師:株式会社CA Tech Kids
「アメプロ」などを運営している株式会社サイバーエージェントのグループ会社で、小学生向けプログラミング教育事業(Tech Kids School/Tech Kids CAMPの運営)を行っております。
Tech Kids CAMP

第2回 宇宙講座 6月23日(日)13:00~16:00

●セッション1:アストロトーク
宇宙を旅する気分で宇宙の果まで一緒に出かけよう!Mitakaというソフトを使用して宇宙旅行のお話をします。
講師:羽村太雅
手作り科学館Exedra(エクセドラ)館長

●セッション2:宇宙体験
宇宙に関する様々な体験、実験をします。
宇宙食の試食(食物アレルギーのある方は試食をご遠慮いただくこともありますのでご了承ください
ホバークラフト作成
講師:俣野綾子
JAXA宇宙教育リーダー。秋田県、東京都、石川県など各地でコズミックカレッジ講師を務める。

●セッション3:宇宙飛行士の最新情報
宇宙飛行士の生活と宇宙飛行が体に与える影響についてのお話
講師:山田深
杏林大学医学部リハビリテーション医学教室准教授
協力:JAXA コズミックカレッジ

第3回 古生物講座 6月30日(日)13:00~16:00

●セッション1:化石を取り出して調べよう(お話編)
ワークショップに先立ち、化石とは何か。化石の役割についてなど、分かりやすく小学生向けにお話をします。

●セッション2:化石を取り出して調べよう(ワークショップ編)
10~20万年前の堆積物から貝化石などを取り出し、歯ブラシなどで周りの地層を取り除く作業を行います。取り出した化石についてどのような生き物の化石かを各自調べます。
講師:宮田真也
学校法人城西大学水田記念博物館大石化石ギャラリー学芸員
2014年早稲田大学大学院創造理工学研究科地球・環境資源理工学専攻博士課程修了。博士(理学)魚類化石の分類学を専門とする博士(理学)

対象

小学4~6年生 各講座20名

参加費

プログラミング講座 500円 宇宙講座 1,000円 古生物講座 500円

お申込み

お申し込みはこちらより(お申込みはお子様の名前でお願いします)
プログラミング講座  ←(こちらをクリック)
宇宙講座       ←(こちらをクリック)
古生物講座      ←(こちらをクリック)
※応募者多数の場合は抽選。抽選結果は、締め切り後1週間ほどで連絡いたします。
k-tanase@partners1.co.jpからのメールが受信できるように予め設定をお願いいたします。

締め切り

5月25日(土)【必着】

お問合せ

担当:BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136-0081 東京都江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323(直通) FAX 03-3521-3506
E-mail:bumb@partners1.co.jp

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Web動画を作ろう

平成30年度 <募集終了>

中学生 高校生 対象

3日間で、Web動画の企画・撮影・編集・公開作業にチャレンジ!
初心者でも安心して参加できるオリジナル講義を無料で体験!

動画の制作と公開という一連の作業を通して、動画を扱う上での基本的なルール等をを学びながら、想像力や創造力、自己表現する力を育むことを目指します。

日程

平成30年8月27日(月)・28日(火)・29日(水)(全3回)

8月27日 13:00~18:00
・Web動画概要、企画、機材、撮影、脚本、演出
8月28日 13:00~18:00
・編集 、プレゼンテーションについてのレクチャー
8月29日 13:00~16:30
・上映、プレゼンテーション、講評
※内容は変更となることがあります。

講師

土屋 嘉廣
JIBUNSTYLE Inc. COO/次世代学習デザイン研究所 所長

早稲田大学法学部卒。子どもたちが新しい興味に出会い学びが得られる地域コミュニティを全国に作ることを目指し、その第一歩として墨田区文花に文花Labを設立し運営する。
文花Labでは、動画作りの成功体験を通して学校では習わない"企画"を学んでもらうことを目的とするYouTuber講座の講師も務める。最近では、子どもにも理解しやすい実践的な内容と一定の評価を得て、他の教育施設や大型ショッピングモールでのイベントなどで親子向け動画作成ワークショップの実施を依頼されるなど、活躍の場を拡げている。

対象

中学生、高校生

定員

20名

参加費

無料

お申込み

ハガキ、メールまたはFAXで、(1)〒郵便番号、住所、(2)お名前、ふりがな、学年、年齢、(3)電話番号(平日昼間に連絡のとれるもの)、(4)メールアドレス(任意、PCのみ)、(5)参加可能日を明記の上、当館までお申し込みください。
こちらからもお申込みいただけます。
応募者多数の場合は抽選(3日間参加可能な方を優先します)。

締切

7月31日(金)【必着】

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子供のお仕事塾 (全2回)

令和元年度 <準備中>

平成30年度 <募集終了>

~やってみようよ!、お仕事体験イベント~
あらゆるジャンルからのプロの先生をお招きして、2日間のたのしいお仕事体験。
いろんな大人がいて、いろんな仕事があるんだね! キミはどんな大人になりたい? そして、どんな仕事がしたい?

【内容】
江東区にある現在建築中の巨大工事現場見学、絵本作家・イラストレーター、講師によるミニ絵本製作ワークショップ、Jリーグチームにかかわる仕事についてのお話とサッカー観戦、夢につながる行動を刺激する「ドリームキャッチャー」づくり(夢マップ製作)。

日程

10月8日(月・祝)、14日(日) の全2回

対象

小学生高学年(4年~6年) 20名

参加費

参加費\3,000 (食事1回、交通費、材料費、サッカー観戦チケット代、保険料込)

お申込み

Eメール、FAX、ハガキ、または電話で、
(1)催し名、(2)氏名(ふりがな)・性別・学年・年齢、(3)〒 住所、(4)電話番号(平日昼間に連絡のとれるもの)、(5)メールアドレス を明記の上、当館まで。応募者多数の場合は抽選。抽選結果は、募集締め切り後にご連絡いたします。

締切り

9月24日(月)

申込・お問合せ

担当・坪田:BumB 東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136-0081 江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323(直通) FAX 03-3521-3506
E-mail:bumb@partners1.co.jp

平成30年度子供のお仕事塾チラシ 表
平成30年度子供のお仕事塾チラシ 裏

※子供のお仕事塾 平成30年度のチラシ(pdf)

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高校生世代チャレンジプログラム

令和元年度 <準備中>

平成30年度 <募集終了>

社会課題への取組や社会貢献活動などを高校生世代自らが立案から計画の作成、実施までの一連の取組を全て行うことで、コミュニケーション能力、問題解決力、主体性、協調性などの「生きる力」を身につけることを目的とする社会的起業体験プログラムです。

平成30年度は、『2020年にむけて「いま」きみができること』をテーマに実施します。

H30高校生世代チャレンジプログラムポスター[PDF]

◎こんな人にオススメ

  • 2020年に向けて、 新しいこと、大きなことにチャレンジしてみたい!
  • 普通では出会えないような仲間や大学生と出会いたい!
  • 学校や部活ではなかなかできないことを経験してみたい!
  • 普通のボランティアとは違う形で社会に貢献してみたい!

◎経験できること・得られること

  • グループで考えをまとめる
  • 大学生・社会人と一緒に考える
  • 自分の考えを表現する、わかりやすく伝える
  • 自分で調べる、まとめる
  • 人同士やものごとを調整する
  • コミュニケーションの力を身につける
  • 留学・大学入試でのアピールに

日程

実施予定(全11回)各回10:00~16:00

主な内容

(1)

11月 4日(日)

開講式/オリエンテーション

(2)

11月11日(日)

企画検討/ワークショップ(プロモーション施策講習など)

(3)

11月18日(日)

企画検討・準備(収支計画作成など)/フィールドワーク

11月25日(日)

中間発表 ※任意自主活動日

(4)

12月 2日(日)

企画準備/中間報告

12月 9日(日)

企画のプレ実施 ※任意自主活動日

(5)

12月16日(日)

企画準備、ポスター制作、集客計画

(6)

1月 6日(日)

企画準備、集客計画

1月13日(日)

各自のグループで活動 ※任意自主活動日

(7)

1月20日(日)

企画準備、集客計画

(8)-(9)

1月27日(日) から 2月 3日(日)

企画の実行(準備1日、実行2日程度を想定)

(10)

2月10日(日)

活動報告会準備、プレゼン作成・プレゼンの講義

(11)

2月17日(日)

活動報告会(フォローアップ)/閉講式(Next Action宣言)

募集定員

20名

対象者

下記(1)~(6)をすべて満たすこと。

(1)

高校生世代またはそれに準じる年齢の個人又は団体。
(団体とは、学校の部活・サークル・友人等の構成員が3名以上の団体を言います。団体での応募は、当該団体の代表者3名での申込とします。3名がこのプログラムに参加できるが、このプログラムでの企画を当該団体の構成員全員で考え、団体全員で実施する事が可能です。)

(2)

東京スポーツ文化館での受講と都内での活動が可能なこと。

(3)

受講・活動期間中、積極的かつ主体的に活動に取り組めること。

(4)

受講・活動報告写真を東京スポーツ文化館HPでの公開に同意すること。

(5)

各個人にて参加への抱負や意気込みを提出すること

(6)

参加について保護者の同意を得ること

参加費等

参加費無料。弁当持参。交通費、通信費等は自己負担。

お申込み

スマホ・PCの方は、エントリーフォームから申込下さい。

それ以外の方は、申込書をダウンロードし、郵便、FAX、E-mailで

  1. 氏名(ふりがな)、性別、学校・団体名、学年・年齢、
  2. 〒住所、
  3. 電話番号(日中連絡がとれるもの)、
  4. E-mailアドレス、
  5. 参加への抱負や意気込みを明記の上、東京スポーツ文化館まで。
  • FAX・郵送ダウンロード用 申込書

    なお、申し込み多数の場合は、(5)の参加への抱負や意気込みを拝見して意欲の高い方を選びます。

    ※ 迷惑メール防止のためにパソコンからのPCメールの受信拒否を設定されている方は、選考結果や受講のご案内が届きません。受信するために t-kiyomiya@partners1.co.jp のメールアドレスの受信設定を必ずお願い致します。

締め切り

10月31日(日) 必着

※11月1日までに選考結果や受講のご案内が届かない場合は、担当の清宮まで、お電話ください。

問合せ先

担当:清宮
BumB東京スポーツ文化館 社会教育セクション
〒136-0081 東京都江東区夢の島2-1-3
TEL 03-3521-7323(直通) FAX 03-3521-3506
E-mail:bumb@partners1.co.jp

修了証

全てのプログラムを修了された方で、大学入試等で必要な方には東京スポーツ文化館より修了証を授与します。

賞状

大  賞

合同発表会当日に各グループの活動報告のプレゼンテーションを聞き審査員が、「企画力」「創造力」「社会参画・社会貢献力」「コミュニケーション力」の4つの項目で審査を行い、最も高い評価を得たグループに授与される賞です。

金  賞

企画・実行の段階で、講師及び東京スポーツ文化館担当者が、「目的及びテーマに沿って各グループが設定したターゲットに対して社会的貢献度が高い企画を立案していたか?」「プロジェクトの計画は効果的、効率的に運用できていたか」「各メンバーからほとばしる熱い情熱を感じたか」「困難に直面しても前向きな思考で問題解決に取り組んでいたか」の4つの項目で審査を行い最も高い評価を得たグループに授与される賞です。

来場者賞

合同発表会当日に各グループの活動報告のプレゼンテーションを聞いた来場者が、目的及びテーマに照らして来場者の主観で審査を行い、最も高い評価を得たグループに授与される賞です。

講師
企画
実施協力

NPO法人Curiosity(理事長:小川智康氏、平成25年4月設立)
平成26年度、平成27年度、平成28年度及び平成29年度に高校生起業体験プログラム「まじプロ」を開催。<http://majipro.com/

活動報告
会審査員

  • 白田 好彦氏(認定NPO法人カタリバ 職員/文京区青少年プラザb-lab 館長)
  • 竹田 和弘氏(一般社団法人ウィルドア共同代表理事)
  • 森元 憲介氏(東京証券取引所・大阪取引所 金融リテラシーサポート部 課長)
  • 東京都教育庁及び東京オリンピック・パラリンピック競技大会にかかる東京都行政機関より各1名。

主催

東京都教育委員会、東京スポーツ文化館

高校生チャレンジプログラム結果報告

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社会参画支援ワークショップ 報告書

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